宮城県大崎市鳴子温泉字南原200
Tel/Fax  0229-87-2361
naruko@urushigoya.com
  漆を建材へ    玄関周  洗面台  床の間  大黒柱・杉戸

床の間にポイント的に漆を塗りメリハリをつける
床の間のメインとなる「床柱」「框」などには木目が
時間とともに美しく現れる「木地呂塗り」
左側の天板には「欅材」を使用し漆何度も塗っては拭き取る作業を繰り返し見事な光沢へ(写真にポインタを当てると拡大写真になります)
(※塗った直後は黒く木目が見えにくいですが時間の経過とともに木目が美しく浮き上がり「黄金色」になってきます)

前ページ 次ページ